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家づくりを効率よく進める6ポイント

多忙な主婦の方もこれで安心!
情報収集から入居までのポイントを理解しましょう

家づくりをスタートさせる為に、何をやるべきか、どれくらいの期間が必要なのか。何も知らないまま進めるのと、余計な手間と時間・費用がかかってしまうものです。
昭和ハウジング泉州では、そんなお客様不安を取り除き、手間と時間を極力抑えつつ、無駄な費用もかからないように、情報収集から入居までのサポートを全力で行います。
家づくりをお考えの方は、下記の「家づくりを効率よく進める7ポイント」を是非ご参考にいただければと考えております。そして、ご不明な点はお気軽にお問い合わせ下さいませ。

01 情報収集

15ヶ月前 現地見学会やモデルハウスを回りましょう

まずはネットまたは情報誌などで、情報収集を開始。各社の見学会やモデルハウスに実際に足を運び、エリア、間取り、広さ、性能、雰囲気を自分の目で体感しましょう。カタログだけではわからないことが実際に感じ取れるはずです。
各社それぞれコンセプトが違うため、それぞれのモデルハウスを見比べて、各社の違いをしっかり見極めましょう。情報を見逃さないため、カメラ・メジャー・メモを持参しましょう。

02 資金計画

13ヶ月前 予算と費用を計算しお金を把握しましょう

家づくりに必要なお金の全体像をきっちりと把握する事が大事です。
大まかに分けて、家づくりにかかる「本体工事費用」「付帯工事費用」「諸費用」と、土地の購入費となります。

本体工事費用
本体工事費用は、家そのものに関わる工事の費用です。例えば、基礎工事・木工事・内装工事などが本体工事費用に該当します。詳しくは会社に問い合わせてみましょう。全体の約70%を占めます。
付帯工事費用
建物本体に付随するさまざまな工事費用をいいます。具体的にはガス・電気の引き込みや地盤調整などです。全体の約20%を占めます。
諸費用
税金、ーン関連、引越し、登記・保険・地鎮祭・上棟式など、工事にかかる以外の費用を諸費用と言います。全体の約10%を占めます。

03 土地探し

12ヶ月前 エリアや周辺環境など、土地の条件を絞り込みます。

土地条件によって希望通りの英づくりが出来ない場合もあるので、土地を決める前に、建築会社から意見を聞きましょう。
まずは大まかにエリアを絞り込みます。候補を数カ所に絞込み、候補数社の建築会社に相談してみましょう。プロのアドバイスを聞いて、希望の土地にマイホームが作れるかを判断しましょう。

04 建築会社を絞る

10ヶ月前 見比べた建築会社を1社に決めましょう。

ほとんどの方が、一生に一度の大きな買い物です。建築会社は複数社見比べるようにしましょう。実際に会って相談していれば、好みや相性もわかってくるはずです。
また、建築会社毎の施工例や工法、営業担当との相性、デザインなども考慮の上、建築会社を絞りましょう。
家族構成・設備・間取りなどの基本的な希望を打ち合わせし、プランと見積を依頼しましょう。会社毎に、様々な個性的な提案がでてきます。詳細を確認の上、見積もりを頭に入れてプランを決定します。 最終的にプランと見積に納得の行く会社と契約です。最後はご自身の決め手で絞りましょう。
工事契約を交わした後は、変更が難しくなることも色々出てくるので、しっかりと内容を煮詰めてから契約しましょう。

05 竣工・引越準備

1ヶ月前 新生活に向けて様々な準備を行います。

引越までの期間は、家具や備品の運搬だけではなく、生活インフラの準備、引越会社選定、ローン契約、住んでいた住居の後処理(契約解除等)、多くの作業があります。引越し後の生活に支障が出ないように、建築会社にも相談の上、漏れのないように準備を行います。
また、大きなインテリアなどの家具を購入する際は、いつから搬入が可能になるか、置き場所が確保できるのかなど、建築会社に事前に確認が必要です。

06 入居前の手続きなど

1ヶ月前 登記・手続きを済ませて入居。

土地や家屋に関する、登記や各種申請手続きを行います。建築会社に相談することで、司法書士などの専門家を手配してくれるので、相談することをおすすめします。
もちろん、新しいマイホームの電機・ガス・水道などの届け出や、役所の届け出も忘れないようにしましょう。

不動産登記
不動産の所有者を國へ申請します。手続きも申請書・固定資産評価証明書・申請書副本など、複数必要で複雑になるので、専門家に任せることをおすすめします。
残代金決済
ローン契約後、費用の残金を支払います。司法書士の手数料も必要になるので、準備しておきましょう。