資料請求・お問い合わせはこちら

昭和ハウジング泉州|テクノストラクチャー展示場、注文住宅、不動産を泉佐野・貝塚・熊取など南大阪全域で

フリーコール 0800-200-4118 資料請求・お問い合わせ

テクノフルソーラー

TECHNO FULL SOLAR

Panasonic テクノフルソーラー

20年間で1,000万円の売電。もう、夢ではありません。

01

自然豊かな日本に内在された、大きなエネルギーの可能性。
その再生可能エネルギーを引き出すため、おウチでつくった電気を買い取ってくれる制度※2が、もうすでに始まっています。
10kW以上の太陽光発電システムを搭載すれば、20年間もの長きにわたり固定価格で売電が可能。
そう、1,000万円※1の売電収入も、夢ではありません。頑丈な躯体にフルソーラーを搭載した未来型の家、「Techno Full Solar」があなたの夢を今、すぐ手の届くところへ。

Techno Full Solar
20年間の固定価格買取制度に対応

※1 売電収入の条件については、売電収入試算条件をご参照ください。
※2 経済産業省 資源エネルギー庁「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」

住まいの選び方は、時代とともに変化しています。

光熱費と売電収入のトータル家計支出で住まいを選ぶ

消費税増税や住宅ローンの金利上昇傾向。将来のことを考えると、毎月のローン返済額や返済年数を決定する住宅購入価格の総額に目がいきがち。ついローコスト住宅を中心に、住まいの検討を始めていませんか?

02

実は今、住まいの選びの考え方が大きく変わってきていることをご存じでしょうか。これまでは「毎月の出費=住宅ローン」と捉え、光熱費は家族構成や生活様式に応じてかかる出費として、住宅ローンとは切り離す考え方が主流でした。しかし現在、省エネ機器の登場や太陽光発電の搭載で、毎月の出費を大きく削除することが可能となっています。

光熱費は生活していく限り、永遠に払い続ける必要があります。さらに今後は値上がりする可能性も。そこで登場したのが、「毎月の出費=住宅ローン+光熱費+-売電収入」という考え方。光熱費を上手にコントロールし、太陽光発電で売電収入を得る住まいなら、ローコスト住宅よりも毎月のトータル出費を抑えることができるかも知れません。

太陽光発電で売電収入を得て、省エネ設備でスマートに光熱費をコントロール

それでは、月々のトータル出費を上手にコントロールするには、どうすれば良いのでしょうか。その鍵を握るのが、「太陽光発電で電気を創り」「省エネ設備でかしこく電気を使う」ことです。

太陽光発電パネルを搭載する住宅は急速に増えています。初期設定費用が下がっていることや、災害時にも電気を確保できることはもちろん、売電を活用した上手な資産運用に注目が集まっています。さらに、驚きの節電を実現する、エコナビ搭載のエアコンや冷蔵庫などの設備機器も、続々と登場しています。

家庭の消費電力を抑え、かしこく使う省エネ設備と、売電で収入を生み出す創エネ(太陽光発電)設備。パナソニックが総力を挙げて、最大限に効率よく発揮できる工夫を施した家、それが『テクノ フルソーラー』です。

03

太陽光発電システムを10kW以上搭載すると、買取期間が20年になる制度をご存知ですか?

ご自宅の屋根に、太陽光発電システムを10kW※1以上搭載すると、発電した電気の買取期間を通常の倍の20年間にできることをご存知ですか。家庭で使う場合の電気料金より割高で買い取ってもらえるため、長期間にわたり売電できた方がぐんとおトクになります。

これは「再生可能エネルギーの固定価格買取制度」で定められており、太陽光発電など再生可能エネルギーで発電された電気を、その地域の電力会社が一定価格で買い取ることを国が約束しています。10kW以上を搭載すれば、余った電気だけを売る「余剰買取方式」に加えて、発電した電気の全量を売電できる「全電買取方式」が選択できるようになりました。

しかも、その期間は10kW未満の買取期間の2倍となる20年間。買取期間中に価格が変わらない固定価格が約束され、安定した収入が確保できます。

03

※1 10kW以上の搭載プランについては、プラン、屋根形状、建設地域によって対応できない場合があります。詳しくはテクノストラクチャー工法採用ビルダーである当社にご相談ください。

03

■上記は一例(イメージ)です。電力契約や地域、条件により異なります。
※4 全量買取方式を選択の場合は、昼間も別途電力会社より電力の購入が必要となります。

全量買取方式だとどれくらいの売電収入が得られるのでしょうか?

再生安濃エネルギーの固定価格買取制度を使えば、10kW以上の太陽光発電搭載で、条件によっては20年間で1,000万円※3の売電収入も夢ではありません。この売電収入をローン返済に回すことも可能。住むだけで20年間、おトクな暮らしが実現できます。AさんとBさんの具体例を下記にご紹介します。

■売電収入試算条件 ※1 太陽電池容量はJIS規格に基づいて算出された太陽電池モジュールの公称最大出力値です。 ※2 パナソニックの快適・省エネ電化住宅提案ソフト「エネピタ2013ver.3.0」を使用し、年間推定発電量を算出。シミュレーション条件/太陽光発電システムHIT240α12.96kW、10.08kW屋形状:片流れ屋根2.5寸、設置面:真南、建設地:大阪。試算結果はシステム容量、性能、設置条件、周辺環境により異なります。シュミレーションの結果はあくまで目安で、数値を保証するものではありません。 ※3 売電収入とはあくまでも売電による収入であり、仕様電気代を引いた光熱費収支が1,125万円(20年間)、879万円(20年間)となることを意味するものではありません。パワーコンディショナーの交換などの費用は別途必要となります。設置条件によってはトランス等の費用がかかりますので、当社にご相談ください。 1年目の売電収入×20年で試算しています。経年変化による発電効率の低下は見込んでおりません。売電金額は固定価格売買制度の全量買取方式による売電単価87.8円/kWh(消費税 5%)を使用。21年目以降の売電価格は未定です。

Panasonic テクノフルソーラー